写真はアメリカで売ってる唯一の野菜ジュース笑
こんな食料大国のくせに野菜に関するものはほぼありません。笑
けど、これはなかなか美味しかった。
日本のカゴメトマトジュースには叶わないけど、もしも留学して野菜ジュースが呑みたくなったら呑んでみてください。
今回は一時帰国と国際コンペについて書きます。
ついに八月ですねえ。早い早い。
来週8/14 wed にボストンを発ち、成田に行き、そこから台湾に行きます。
2013大學建築系畢業設計國際特展
https://www.facebook.com/IEAGD
中国語だから全部は分からないですが、卒業設計国際展です。
四ヶ月も建築から離れてると、
建築ってなんだっけ?
てかプレゼンってどうするんだっけ?
って思ってしまいます。
そこで日本から送っていただいた
せんだいデザインリーグ2013official book
を読んであのときの感動を思い出したり、自分の魅力はどこにあったのか考えてみました。
せんだいでグランプリを取れたのは、
絶対に諦めてはいけないという強い志があったのも勝因だと思いますが
舞台が仙台だったのが大きいのではないかと思います。
敷地の八戸に感情移入しやすい東北だったから多くの人が指示したのではないかと思っています。
舞台が国際的な場所になったとき、審査の視点は変わる。
他者が求めるものはなにか、
国際的な舞台でわたしはなにが出来るのか。
いつも責任感のないわたしですが、日本代表として行くわけなので
なんともうかつなことは出来ません笑
あまり尻込んでしまうのも良くないけれど、
目的を持って挑みたい。
自分の持ち味が、環境が変わった場所で通用するか。
この国際コンペはわたしが大学院留学できるかどうか挑戦するチャンスなんじゃないかと思っています。
100%で挑戦したい。
